「サイストリー」とは
「サイストリー」とは、パソコンを使って「自由な心」を得るための方法論(健康法)です。
その下地となるのは、心理学や精神分析、精神医学、脳科学、言語学、哲学など、ちょっと難しい学問ばかりですが、どなたでもご理解いただけるよう、とてもわかりやすく説明しています。
近年、よく話題に上る「ストレス」についても、その原因や病気との関係、対処法など、詳しく説明してあります。
必要なのは、1台のパソコンとちょっとした向上心だけです。
「自由な心」が得られれば、不安も恐怖もストレスからも自由になれます。
うつ病(気分障害)や神経症(不安障害、パニック障害、強迫性障害、摂食障害、睡眠障害、心気障害、社会恐怖、対人恐怖、恐怖症、テクノストレスなど)、心臓病、脳血管障害(脳卒中、脳梗塞、くも膜下出血など)、高血圧、ガン、糖尿病といった多くの心身の病気も、予防や改善が可能です。
また、実行すると自分自身を深く知ることができ、自分自身の「心の問題」に気づくことができるので、自己啓発や自己探求に興味のある方には、最適な方法論です。
一般的な健康法としてご利用いただくことはもちろんですが、次にあげる内容について、一つでも当てはまると感じる方は、ぜひ実行してみてください。きっと大きな効果を実感できることでしょう。
1.よくわからない不安や恐怖を、1度でも感じたことがある
2.日々の生活の中で、ストレスを感じている
3.恋愛がうまくいかず悩んでいる、失恋を繰り返す
4.自分自身が何を望んでいるのかよくわからない、自信が持てない
5.疲れやすく病気がち、胃潰瘍や十二指腸潰瘍の経験がある
6.無気力、慢性的な疲労、抑うつ、学校や会社に行けない(引きこもり)
7.突然怒りが爆発する、泣きたくなる、感情を抑えられなくなる
8.寝つきが悪い、顔がほてる、イライラする(自律神経失調症)
9.人間関係がうまく築けない、うっとうしく感じる、苦手な人がいる
10.自己表現が下手、人前で気後れする、緊張しやすい
11.子育てに強いストレスを感じる、子供につらく当たってしまう
12.親との関係がうまくいかない、いつも喧嘩ばかりしている
13.自分はアダルト・チルドレン(AC)だと感じている
14.夫婦関係や恋人との関係がしっくりしない、うまくいかない
15.過去に思い出したくないようなつらい経験がある(PTSDなど)
こうした心身の問題だけでなく、次のようなパソコンについての悩みを持っている方にも、「サイストリー」は有効です。
1.パソコン操作にストレスを感じる、キーボード入力が苦手
2.パソコンを使っていると、すぐに肩が凝る、目が痛くなる
3.使いこなしたいと思いながらも、パソコンを何となく避けている
上記以外にも、たくさんのすばらしい効果が期待できます。
ぜひ、お読みください。そして、「自由な心」を得て、生まれ変わった自分自身を実感してみてください。